1996年8月21日 CS978便 関西⇒グアム
メインとサラダにケーキ・・・それにパンといういたってオーソドックスなスタイルの機内食
メインはマッシュポテトにサイコロステーキという 超アメリカの航空会社らしい内容
サラダは可もなく不可もなくといった感じ デザートのケーキはものすごく甘かったです(笑)
1996年8月21日 CS900便 グアム⇒デンパサール
メインはクリームパスタでしたが油ギトギト あとはサラダ、デザート、パンがついていてアメリカ的な機内食でした
1996年9月3日 CS901便 デンパサール⇒グアム
メインはアルミホイルでかぶせてあるところがこれまたアメリカン
内容はエビの中華炒めのような感じであまり美味しくなかったです そばがついているところはやはり利用者のほとんどが日本人だからでしょうね
2001年11月27日 CS954便 成田⇒グアム
成田線の夜便の機内食 メインは鶏肉の甘煮 これにサラダとパンとプリンがついて至ってスタンダード
2001年11月28日 CS891便 グアム⇒ヤップ
機内サービス風景
朝6時30分の出発で朝食時間帯にかかるが フライトタイム90分だけのためか、マフィンと何も入っていないパイのみで少々期待はずれ
2001年12月4日 CS954便 コロール⇒グアム
少ない日は1日1往復しかないコロールのフライト案内板
出発前の954便
深夜2時30分発で2時間少々のフライトタイムだから 期待してなたったにしても、ひとつ前のフライトと同内容の軽食とは・・・
2002年3月17日 CS978便 (ビジネスクラス) 関西⇒グアム
ランチの前の軽いおつまみ ピーナッツは陶器の容器で、そしてドリンクはグラスでサーブされる
コースのスタートはサラダから・・・好きなドレッシングをかけてもらってからのサーブ パンもガーリックが効いていて美味しい
サラダを食べ終わればメインの牛フィレステーキが・・・ とても柔らかく結構ボリュームもありました
メインが終わればあとは紅茶とデザート ケーキがものすごく甘かったのはやはり米系だからでしょうかね(^^;)
2002年3月17日 CS900便 グアム⇒デンパサール
メインはビーフハンバーグライス アメリカ発とあってかとても美味しく感じました
2002年3月22日 CS977便 グアム⇒関西
朝便なのにサーブされたのはコテコテチャーハン さすがに少し胃にもたれました・・
2002年9月12日 CS972便 名古屋⇒グアム
春にグアム〜デンパサール間でサーブされたハンバーグよりも 見た目も味もどちらとも良かった しかも量も1.5倍くらいありお腹もふっくらさせていただきました
2002年9月13日 CS956便 グアム⇒トラック⇒ポナペ⇒ コスラエ⇒クワジェリン⇒マジュロ
グアム〜トラック間でサーブされる1度目の機内食 ハッシュポテトとミニハンバーグがメイン
トラック〜ポンペイ間でサーブされるのはピーナッツとドリンクのみ
ポンペイ〜コスラエ間でサーブされるのもピーナッツとドリンクだけ
コスラエ〜クワジェリン間でサーブされる2度目の機内食は ハンバーガーとチーズクラッカー、チョコレートとアメリカン色
2002年9月17日 CS957便 マジュロ⇒クワジェリン⇒コスラエ⇒ ポナペ⇒トラック⇒グアム
クワジェリン〜コスラエ間でサーブされる1度目の機内食は チーズハムバーガーにスナックとフルーツ
トラック〜グアム間で2度目の機内食がサーブされます 内容は1度目とほぼ同じ もうちょっと何かがほしいところです
その他、マーシャル諸島とミクロネシアの国内区間は ドリンクとピーナッツのみの提供でした
2003年6月21日 CS972便 名古屋⇒グアム
名古屋空港の出発ボード 別にこの日は悪天候ではなかったのですがいろんな方面でキャンセル便がでていました コンチネンタルミクロネシア航空は予定通り運航
チキンのメインにデザート、サラダ、パン 見た目ボリュームともに昨年9月よりかなりグレードダウンしたように感じました
2003年6月24日 CS973便 グアム⇒名古屋
メインはカツレツにチャーハン デザートやフルーツはなく、その代わりにクッキーがついていました 見るからにアメリカ的な機内食です
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